稼働率が低いホールでの攻略や立ち回り方

僕が通うホールでは、常に込んでいるホールと平日はガラガラのホールがあります。

今回はガラガラのホールでの立ち回り方です。

ガラガラホールの特徴

ガラガラホールの特徴として、シマに数人しかいない。
ピーク時でも、満席になることがめったにない。

Sponsored Link

ガラガラホールでのメリット

メリットとしては、台移動が簡単なことですね。

この台ダメそうだから、あっちこっちと回れる点です。

狙い台を取りやすい点にあります。

ガラガラホールでのデメリット

やはり稼働率が低いので当たりがなかなか回ってこないという点でしょうか。

当日の絶好調台の関連台は、嵌る傾向が強いです。

ガラガラホールでの立ち回り方

稼働率が低いのでなかなか関連台からの当たりが回ってこない点があります。

当日の関連台からのシーソーが狙えないパターンが多いです。

当日はダメでも翌日が狙い目となります。

しっかり前日の関連台との交点があるかどうかをチェックし、交点を狙っていく立ち回りが良いです。

下記画像を見てみてください。(クリックで拡大できます)

赤枠が当日の基点となる台です。
青枠が夕方以降から出始めた後発台です。
黒枠が当日シーソーできなかった台です。

ハマリ台ランキングを撮り忘れてしまったのですが
ハマリ台ランキングの中に、赤枠と青枠の基点となる関連台がいっぱいありました(笑)

これが翌日のデータをみてみると

前日シーソーできなかった台が続々と絶好調ランキング入りしています。
赤枠が前日シーソーできなかった関連台になります。

このように稼働率が低いホールですと、関連台からの交点狙いをしたとしても
当日中にシーソーが回ってきません。

しかし、翌日がめちゃめちゃ狙い台となります。

まとめ

当日の爆発台を確認する。

爆発台との交点を探す。

当日、交点台が出ていなかった場合、もしくは稼動がなかった場合、翌日が狙い目

にほんブログ村 スロットブログへ




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする