戦コレ2シナリオ5確定+夢幻斬り2回引きました。

戦国コレクション2を打ってきました。

青色ステージだったので、あまり期待していなかったところ劉備を撃破

したら、いきなり二の国ステージ突入の扉絵でこんなんがw

戦国コレクション2画像

シナリオ5確定の扉絵がでましたw
シナリオ5は、最初のステージだけ1%で残りのステージは100%継続となります。
ガチャ系の(人間ではない)キャラが出るとシナリオ5が確定します。

つまり最初のステージさえ、なんとか乗り切ればエンディング確定となります。

バトル中、好機がきたのですがスイカだったので無理だろうなー思ってましたが
なんとかやってくれましたw

はじめの方にガチャ系の扉絵がでるとなんともいえない安心感がありますね。

戦コレ2画像

無事エンディングもいきました。
途中7揃い2回きました。
上乗せは大してしなかったのです。
世界制覇1週で、大体1000枚位獲得できますね。

2週目の最初のステージで、第一リールガクブルきて強チェがきました。

これはなんかあるなー思ってると

戦コレ2レインボー襖

レインボー襖出現。

でろでろでろり~~んという気持ちの良い効果音が5G流れますw

戦コレ2夢幻斬り

結果、夢幻斬りが当選していました。

なんと、数G後にもまた

戦コレ2夢幻斬り

ちなみに2回目の夢幻斬りは、弱チェからですw

強チェが20%で一番現実的な確率ですが

弱チェからだと、0.64%程しかありませんw

最初のステージ突破といい、なかなかのホルコン力を感じられます。

規定の枚数を出す為に、どんなに薄い確率でも引っ張ってきますw

さて、ここからは嬉しい作業になりますw

時間が21時を回っていたので高速消化します。

こういう時に、純増3枚は嬉しいです。

昨今の純増1,5枚とかそんな機種だと取り切れないことがしばしばありますからね。

戦コレ2終了画面

きっちり3000枚で終わらしてくるところも見事でしたw

戦コレ2は意外と良台?

まるでモンキーターンのようなゲーム性ですが
昨今のクソ台と比べるとかなり良台の部類に入ると感じます。

まず、純増3枚が嬉しい。

これですね。最近のですと、純増1,5枚とかですからね。
破壊力が違います。

1回の当たりの期待枚数が高い

1回の当たりで平均500枚と言われています。
最後の最後で継続抽選もあるのが良いですね。
最近のですと、継続抽選なくそのまま終わりですからねw
高継続のシナリオがあったり、夢幻斬りなどの特化ゾーンがあったり
かなり夢のある機種だと思います。

上乗せした時の恩恵が感じられる。

純増が高い分、上乗せした時の嬉しさはなかなかのものですね。
レア役引いた時に特化ゾーンも抽選していますし
強チェで100%上乗せってのが良いと思います。
バトル中に引いても継続抽選していたり、継続確定の時は特化ゾーンを抽選していたり引き損感がありません。

特化ゾーンが本当に最強クラス

やはり、特化ゾーンというからには100G以上乗せはしてもらいたいですよね。

天井が割りと浅め

最大で999Gというのが良いですね。
途中、鬼ヶ島チャレンジを引けば天井も浅くなるので実質700-800G位ではないでしょうか。

ホルコン的立ち回り

まず、本日の夕方の時点で基点となる先輩台が5000枚、4000枚、3000枚と出ておりました。

上2つの北斗は、同じ関連台Kです。

まどまぎの末尾番号と北斗の関連台からアベンジャーズを選択しました。

しかし、これがダメでしたw

あまりにも基点となる優秀台が強すぎると当日中にシーソーしてきません。

優秀台からのシーソーを狙って関連台に着席しても なかなか優秀台の連荘が止まらない。って時があります。 どんなに優秀台でも1日のうち、...

こういう場合は、優秀台の横グループを狙ったほうが得策です。

○○●○★

優秀台が★だとすると、●の位置が爆連の確率が高いです。

まどまぎの関連台と北斗の横グループの交点で該当した台が戦コレ2でした。

この台は、上昇トレンドに入っていたのも良かったです。

戦コレ2の一週間のグラフです。
 

どうですか?かなりえぐい出方してますよね。
一週間で2000枚以上毎日出ておりますw
頭打ちを視野にいれて、はじめは選択しませんでしたが
北斗からの関連台であるアベンジャーズをやめて戦コレ2に移動します。

株の話みたいですが、スロットにもあります。 上昇トレンドの台はどんなものかというと、こんな感じです。↓ 過去7日位のデー...

打ち始め、500G位で基点となる北斗も同時当たりしました。

北斗が終わるまで、超ゆっくり打ちします。(優秀台が終わるのを待つ)

その後、夢幻斬りが来た時点で「あー、すいっちしたな」思いましたw

その後、先輩台である北斗は嵌り始めますw

そこからは嬉しい作業のはじまりです。

赤枠が北斗の関連台で青枠がまどまぎとの関連台です。

お分かりいただけただろうか?

まどまぎとほぼ同じ枚数をコピーしていることにw




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